生きがい

ギョーザつくり

ギョーザは完全食といわれています。

ギョーザは、皮の部分が炭水化物。
中のあんには、
たんぱく質である肉類や
ビタミン・ミネラルの素となる野菜が
豊富に含まれています。

ギョーザを食べるだけで
食事バランスが取れます。
その意味で
「完全食」と言われています。

私はギョーザが大好きです。
ビールとギョーザがあれば
人は生きられます!
そう思いませんか?

ギョーザが好きになると
自分で工夫して作りたくなります。
私のこだわりをご紹介します。

皮は、今のところ
モランボンの「もち粉入り」
の皮が一番です。
自分で作ってもうまくできません。

あんには、
色々なものを独自に加えます。
XO醤
オイスターソース
紹興酒
鶏ガラスープ
干しシイタケ
干しエビ
卵の黄身
ショウガ
砂糖
ごま油
片栗粉
大葉
などのうまみ成分です。

具としては、今のところ
キャベツ
玉ねぎ
ニラ
合いびき肉
を主体にしています。

キャベツと玉ねぎは
事前にレンチンして
ひと手間加えておきます。
肉は、フードプロセッサーで
新鮮な肉をひき肉にします。

つけダレには、
「味ぽんMILD+ラー油」
「ごまだれ+ラー油」
の2種類で味変を楽しんでいます。

しかしながら、
究極の味には至っていません。
鍋も鉄鍋を買いましたが使いこなせません。
まだまだ、道は険しい。

人生百年
ギョーザつくりは奥が深いです!